■第358回トトゴール予想
第358回のトトゴールを考えてみます。
今回もJ2です。
草津−山形
今期は0−1、1−1でロースコアながら山形優位です。
山形は守備が異様にいいので、やはり今回も草津は1点以内だと思います。0点かな。草津が2点以上取れるのは、守備が荒い豪快なチームに限られてしまいます。昇格を狙うなら、あと一歩攻撃陣を整えたいところです。
現在2位で自動昇格を狙う山形。平均失点0.94の守備力と、1.68という意外な攻撃力で勝ち点を積み重ねてきました。
ただ、この両チームはしっかり守ってから戦うみたいなので、草津ホームということもあって、あまり得点は伸びなさそうです。0−1で山形といった感じでしょうか。
徳島−横浜C
今期は1−1、0−2で横浜優位。
徳島はドゥンビアが抜けてから、チーム内得点王が4点という状況です。
横浜は全36点中アンデルソンが15点。J2を席巻した守備力も平均1.37とも陰を潜め、中堅チームに甘んじています。
どちらも安定していないので、何が起きても不思議ではありません。
ただ、やはりストライカーがいない徳島はどうがんばっても2点まで。
横浜はアンデルソンが普通にプレーすれば3点とれます。
ここでJ2にありがちな波乱を起こしてほしいです。
熊本−水戸
今期は2−2、1−3で水戸優位。
これまた平均失点が1.90と1.81という豪快なチーム同士の対戦。
過去対戦もそれを繁栄して豪快なスコアになっています。
豪快になる理由は、軸となる日本人ストライカーがいるからのようです。
熊本は、高橋が16点と奮起。浪花のゴンと騒がれた中山もいますが、こちらはあまり活躍できていません。マリノス(大分?)にいた木島とかもいます。
水戸は荒田が13点。大卒のルーキーだそうです。
北京五輪組に比べれば明らかに結果を残しています。
ここ思い切って3−3ぐらいの打ち合いを期待したいと思います。
人はそろっているし、DFはゆるいし、ストライカーの華舞台です。
がんばれ高橋荒田。
今回もJ2です。
草津−山形
今期は0−1、1−1でロースコアながら山形優位です。
山形は守備が異様にいいので、やはり今回も草津は1点以内だと思います。0点かな。草津が2点以上取れるのは、守備が荒い豪快なチームに限られてしまいます。昇格を狙うなら、あと一歩攻撃陣を整えたいところです。
現在2位で自動昇格を狙う山形。平均失点0.94の守備力と、1.68という意外な攻撃力で勝ち点を積み重ねてきました。
ただ、この両チームはしっかり守ってから戦うみたいなので、草津ホームということもあって、あまり得点は伸びなさそうです。0−1で山形といった感じでしょうか。
徳島−横浜C
今期は1−1、0−2で横浜優位。
徳島はドゥンビアが抜けてから、チーム内得点王が4点という状況です。
横浜は全36点中アンデルソンが15点。J2を席巻した守備力も平均1.37とも陰を潜め、中堅チームに甘んじています。
どちらも安定していないので、何が起きても不思議ではありません。
ただ、やはりストライカーがいない徳島はどうがんばっても2点まで。
横浜はアンデルソンが普通にプレーすれば3点とれます。
ここでJ2にありがちな波乱を起こしてほしいです。
熊本−水戸
今期は2−2、1−3で水戸優位。
これまた平均失点が1.90と1.81という豪快なチーム同士の対戦。
過去対戦もそれを繁栄して豪快なスコアになっています。
豪快になる理由は、軸となる日本人ストライカーがいるからのようです。
熊本は、高橋が16点と奮起。浪花のゴンと騒がれた中山もいますが、こちらはあまり活躍できていません。マリノス(大分?)にいた木島とかもいます。
水戸は荒田が13点。大卒のルーキーだそうです。
北京五輪組に比べれば明らかに結果を残しています。
ここ思い切って3−3ぐらいの打ち合いを期待したいと思います。
人はそろっているし、DFはゆるいし、ストライカーの華舞台です。
がんばれ高橋荒田。
| 0 | 1 | 2 | 3 | |
| 草津 | ◎ | |||
| 山形 | ◎ | |||
| 徳島 | ◎ | |||
| 横浜C | ◎ | |||
| 熊本 | ◎ | |||
| 水戸 | ◎ |
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