■第357回トトゴール予想
第357回のトトゴールを考えてみます。
今回はJ2です。
岐阜−愛媛
今シーズンは0−0、0−3で愛媛が一歩リードです。
どちらも戦力が整わずに苦戦しています。
岐阜は2トップの一人、片山が出場停止で得点力ダウン。
愛媛は平均0.90と得点力自体がありません。
確率からいって、おそらく1点以下だろうと思うので、スコアレスドローにするのが一番堅実です。
不安定さからくる波乱ゲームも無いとはいえませんが、無難に0−0予想でいきたいと思います。
湘南−草津
3位の入れ替え戦圏内を狙う両チーム。
今期は2−1、2−3で星を分け合っています。
湘南は、石原直樹の14点を筆頭に平均1.8の攻撃力で相手を叩き潰すスタイル。
草津はチームで守って1点で勝つスタイル。引き分けが多く、負けが少ないあたりにも組織力で戦う草津の成長がうかがえます。
湘南は前節、似たようなスタイルの鳥栖を相手に1−0で勝利しているので、今節も守備を固める草津相手に1点勝負が展開されそうな気がします。
草津が何点取れるかがカギですが、湘南ホームということで1点勝負のまま、1−0で湘南が勝つ感じになったら支持率的に良い感じだなあと思います。
福岡−鳥栖
0.93という異様な守備を誇る鳥栖ですが、九州ダービーで福岡を相手にすると2−0、3−1と上手く守れません。
この九州ダービーは、2007年は鳥栖が3点取るなど、何気に荒れがちです。
スタイル的に、がむしゃらな福岡が押し切るのか、カウンターで鳥栖が術中にはめるのかという、どちらかに一方的になりやすいのかもしれません。
前節広島に0−4で負けた勢いそのままに、福岡が鳥栖の術中にはまるかもしれません。柳楽と中島が出場停止で戦力もダウン。鳥栖が3−0なんていうリベンジもない話ではないかもしれないなあと思います。
やけに0点が多くなってしまいましたが、上2試合は得点力が不安だったり守備に自信があったりと、極端なチームなのでいいや。鳥栖の意地に期待です。
今回はJ2です。
岐阜−愛媛
今シーズンは0−0、0−3で愛媛が一歩リードです。
どちらも戦力が整わずに苦戦しています。
岐阜は2トップの一人、片山が出場停止で得点力ダウン。
愛媛は平均0.90と得点力自体がありません。
確率からいって、おそらく1点以下だろうと思うので、スコアレスドローにするのが一番堅実です。
不安定さからくる波乱ゲームも無いとはいえませんが、無難に0−0予想でいきたいと思います。
湘南−草津
3位の入れ替え戦圏内を狙う両チーム。
今期は2−1、2−3で星を分け合っています。
湘南は、石原直樹の14点を筆頭に平均1.8の攻撃力で相手を叩き潰すスタイル。
草津はチームで守って1点で勝つスタイル。引き分けが多く、負けが少ないあたりにも組織力で戦う草津の成長がうかがえます。
湘南は前節、似たようなスタイルの鳥栖を相手に1−0で勝利しているので、今節も守備を固める草津相手に1点勝負が展開されそうな気がします。
草津が何点取れるかがカギですが、湘南ホームということで1点勝負のまま、1−0で湘南が勝つ感じになったら支持率的に良い感じだなあと思います。
福岡−鳥栖
0.93という異様な守備を誇る鳥栖ですが、九州ダービーで福岡を相手にすると2−0、3−1と上手く守れません。
この九州ダービーは、2007年は鳥栖が3点取るなど、何気に荒れがちです。
スタイル的に、がむしゃらな福岡が押し切るのか、カウンターで鳥栖が術中にはめるのかという、どちらかに一方的になりやすいのかもしれません。
前節広島に0−4で負けた勢いそのままに、福岡が鳥栖の術中にはまるかもしれません。柳楽と中島が出場停止で戦力もダウン。鳥栖が3−0なんていうリベンジもない話ではないかもしれないなあと思います。
| 0 | 1 | 2 | 3 | |
| 岐阜 | ◎ | |||
| 愛媛 | ◎ | |||
| 湘南 | ◎ | |||
| 草津 | ◎ | |||
| 福岡 | ◎ | |||
| 鳥栖 | ◎ |
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